top of page


AI時代に、あえて「考える時間」を育てる
生成AIが当たり前になった今、「子どもに、何を学ばせればいいのだろう」そんなことを考える機会が増えた、という方も多いのではないでしょうか。
わからないことは検索すればすぐに出てくる。AIに聞けば、それらしい答えも返ってくる。正直、大人の私たちですら「便利すぎるな」と感じる場面があります。
その一方で、ふと立ち止まることもありませんか。
「これ、子どもにとっては“考えなくて済みすぎない”だろうか」

吉田 公衛
1月17日


【ドロカツ西日本大会レポート】プログラミング教室で育った挑戦が、大きな舞台で花開いた一日🔥
こんにちは!
D-TYPE.講師の武田です😊
先日、兵庫県・神戸電子専門学校で開催された「第3回 ドロカツ 西日本大会」に、運営側として参加してきました。
私は当日、地下の第2コートで主審を担当していました。いつもはプログラミング教室で隣で、「ここどう思う?」「じゃあ次どうする?」と声をかけている子たちが、この日は大勢の観客の前で本気の勝負に挑んでいました。
正直に言うと、「今日は主審だし、感情は出さない」そう決めてコートに立ちました。……でも、結果から言うと、全然無理でした😅

吉田 公衛
2025年12月17日


第3回 コンピュータサイエンスSIG 特別セミナー「未来を拓くドローン:プログラミング教育と産業の変革」~ドローンが描く、これからのプログラミング教室のカタチとは?~
令和7年2月15日(土)、AI時代の教育学会が主催する「令和6年度 第3回 コンピュータサイエンスSIG」 にて、ドローンプログラミングをテーマとした特別セミナーが開催されました。
本セミナーでは、D-TYPE.のようなプログラミング教室が担う役割や、これからの教育現場で求められる学びのあり方について、教育・研究・産業それぞれの視点から意見交換が行われました。

吉田 公衛
2025年12月16日
bottom of page



