【お知らせ】HDL代表・吉田公衛が電気通信大学 国際社会実装センターの客員研究員に就任しました!
- 翔 武田
- 4月9日
- 読了時間: 2分
今日は、うれしいお知らせがあります。
このたび、D-TYPE.を運営するHDL合同会社の代表・吉田公衛が、2026年4月1日付で国立大学法人 電気通信大学 国際社会実装センターの客員研究員に就任いたしました!
また、この内容については、2026年4月9日にPR TIMESにてプレスリリースを公開しております。

HDLではこれまで、ドローンを活用したプログラミング教育を中心に、教室運営、学校現場での授業支援、教材・カリキュラムの開発、教育イベントの企画運営など、さまざまな取り組みを進めてきました。
D-TYPE.での教室運営をはじめ、学校現場での実践や、ドローンプログラミング競技大会「ドロカツ全国大会」の企画・運営を通して積み重ねてきた経験を、今後は研究的な視点ともつなげながら、より多くの教育現場へ還元していくことを目指しています。
子どもたちが夢中になって学び、考え、挑戦しながら成長していく姿は、私たちにとって何より大切な原点です。そうした日々の実践が、今回このような形につながったことを、とてもうれしく思っています。
これからもD-TYPE.は、子どもたちの「やってみたい!」を大切にしながら、よりよい学びの場づくりに取り組んでまいります。
なお、今回のプレスリリースの詳細は、以下よりご覧いただけます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。












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