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D-TYPE.で子どもが変わる
7つの理由

D-TYPE.は、ドローンを飛ばして終わる教室ではありません。

考えたことがすぐに動き、
うまくいかなければ原因を考え、
もう一度試してみる。

その繰り返しの中で、
子どもたちはプログラミングの知識だけでなく、
自分で考える力、挑戦する力、創り出す力を育てていきます。

考えたことが、
すぐ動きになるドローン教材

D-TYPE.では、プログラミング専用のドローン教材「CoDrone EDU」を使用します。

子どもたちが作ったプログラムは、すぐにドローンの動きとして目の前に現れます。

前に進む、曲がる、高さを変える。
自分の考えた通りに動いた瞬間、子どもたちは一気に夢中になります。

うまく飛ばなかったときも、「どこを直せばいいのか」を考え、すぐに試し直すことができます。

だからD-TYPE.では、遊びのように楽しみながら、自然とプログラミングの考え方が身についていきます。

小学生 ドローン プログラミングスクール
学んだ力を、本気で試せる
ドロカツ

D-TYPE.では、学んだ力を本気で試せる場として、全国大会「ドロカツ」にも挑戦できます。

ドロカツは、ただ勝ち負けを競うだけの大会ではありません。

 

仲間と作戦を考える。
うまくいかなかった原因を話し合う。
本番で緊張しながらも挑戦する。
結果を受け止め、次の目標を持つ。

その一つひとつが、子どもたちにとって大きな成長の機会になります。

学んだことを、教室の中だけで終わらせない。

本気で挑戦できる場所があることも、D-TYPE.の大きな特徴です。

20260510_DSC05710_ドロカツ全国大会.jpg
一人ひとりに合わせて、
挑戦を止めない少人数制

D-TYPE.では、一人ひとりの理解度やペースに合わせて授業を進めます。

すぐに進める子もいれば、じっくり考えながら取り組む子もいます。

大切なのは、全員を同じスピードで進めることではなく、その子に合った挑戦を用意することです。

講師は、すぐに答えを教えるのではなく、
「どうすればうまくいくかな?」
「どこを変えたらよさそうかな?」
と問いかけながら、子ども自身が考える時間を大切にします。

だから、初めてのお子さまでも安心して取り組めます。

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ストーリーとミッションで、
自然に夢中になる教材

D-TYPE.の教材は、ただ問題を解いていくだけではありません。

キャラクターやストーリー、ミッションを通して、子どもたちが楽しみながら学びを進められるように設計しています。

「次はどんなミッションだろう」
「どうすればクリアできるだろう」

そんな気持ちで取り組むうちに、順番に考える力、条件を整理する力、繰り返し試す力が自然と身についていきます。

勉強として無理に覚えるのではなく、夢中になっているうちに学びが深まる。

それがD-TYPE.の教材の特徴です。

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BlocklyからPythonへ、
本格的に考える力を育てる

D-TYPE.では、はじめから難しいコードを書くのではなく、まずはBlocklyを使って、プログラミングの考え方を楽しく学びます。

順番に命令を組み立てる。
条件によって動きを変える。
同じ処理をくり返す。

こうした基礎を身につけたあと、少しずつPythonでコードを書く学びへ進んでいきます。

Pythonは、AIやアプリ開発、データ活用など、これからの時代に広く使われるプログラミング言語です。

D-TYPE.では、ドローンを通して、将来の情報Ⅰや本格的なプログラミング学習にもつながる土台を育てていきます。

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授業ごとに、
子どもの成長が見える

D-TYPE.では、子どもたちが取り組んだことや、できるようになったことを大切にしています。

授業の中では、プログラムを作るだけでなく、自分が考えたことや工夫したことを振り返る時間もあります。

最初はうまく説明できなかった子が、少しずつ自分の言葉で話せるようになる。

失敗して止まっていた子が、「もう一回やってみる」と言えるようになる。

そうした小さな変化が、子どもたちの大きな成長につながっていきます。

保護者の方にも、お子さまの様子や成長が伝わるように、授業の様子を丁寧に共有していきます。

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AI時代に、創る側へ進む力を育てる

これからの時代は、AIやテクノロジーを避けるのではなく、上手に使いながら、自分の考えを形にしていく力が求められます。

D-TYPE.では、ドローンを動かす体験から始まり、Python、生成AI、アプリ開発へと学びを広げていきます。

大切なのは、AIに答えを任せることではありません。

自分で問いを立てる。
AIの答えをそのまま受け取らずに考える。
自分のアイデアを形にする。

D-TYPE.は、子どもたちが未来の技術をただ使う側ではなく、創る側へ進んでいくための土台を育てます。

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